TENJO(天井レーダー) — 演出用語辞典

この光は、なんの意味?

シグナルの強さを、パチスロの演出になぞらえて表現しています。演出名は翻訳せずそのまま使っていますが、意味と強度レベルはこのページで確認できます。

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01 / 上げ系(強気シグナル)

チャンス目 → リーチ → 激アツ → GOD揃い

数字が大きい・炎が強いほど「上昇の確度が高い」ことを表します。数値は内部的な強度スコア(0〜100、TOP5ランキング等で使用)です。

EARLY

前兆

early sign 強度 20

もっとも初期の兆し。まだ確度は低く、「何か動きそうな気配がある」段階です(上げ系の最初の段階として扱われます)。

この段階では静観でOK。次の演出に発展するか様子を見る目安です。

CHANCE

チャンス目

chance pattern 強度 40

上昇方向の小さめのサインが点灯した状態。ここから「リーチ」「激アツ」へ発展するかが分かれ道です。

気になる銘柄なら、ここからチェックを強めるタイミング。

REACH

リーチ

reach 強度 60

複数の指標が同時に反応し、上昇の確度がチャンス目より一段上がった状態。「揃いそう」な手応えが出てきます。

HOT

激アツ

super hot 強度 80

かなり強い上昇シグナル。短期的な急騰の初動を捉えた可能性が高い段階です。

ダッシュボード・Telegramどちらも要チェックのレベルです。

GOD

GOD揃い

god roll 強度 100

TENJOにおける最上位シグナル。複数の指標が全て強気で揃った、最も出現頻度が低いレベルです。

出現頻度が低い分、過去のパターンでも大きめの値動きに繋がりやすい傾向です。

02 / 下げ系(弱気シグナル)

前兆 → 回収モード Lv1〜3 → 閉店

上げ系とは逆方向、天井からの転落・売り優勢への転換を検知するシグナルです。「前兆」は上げ系・下げ系どちらの最初の段階としても使われる共通の用語です。

DOWN Lv1〜3

回収モード Lv1〜3

recovery mode 強度 35 / 55 / 75

上げ系とは逆に、天井からの転落・売り優勢への転換を検知した状態。Lvが上がるほど下落の確度が高いことを示します。「現在価格」「高値からの下落率」も併記されます。

保有ポジションがある場合、整理を検討する材料になります。

CLOSE

閉店

closing 強度 95

一連の値動きが落ち着き、シグナルの旬が過ぎたことを示す演出。「その回の点灯サイクルの終わり」の合図です。下げ系の中でも特に強いシグナルです。

これは投資助言ではありません(NFA/DYOR)。「GOD揃い」だから必ず上がる、「回収モード」だから必ず下がる、というものではありません。最終的な売買判断は、必ずご自身の調査と責任のもとで行ってください。

各演出の詳しい使い方(Telegram通知の受信レベル設定等)は遊び方ガイドを、実際の点灯状況はダッシュボードを確認してください。