TENJO(天井レーダー) — 遊び方ガイド

この光は、天井のサインだ。

暗号資産の急騰・急落をAIが検知し、パチスロの演出になぞらえて知らせるシステムです。用語の意味と見るべき場所を、このページ1枚でまとめました。

ダッシュボードを見る Telegram通知の受け取り方
01 / 使い方

まずはここから

ダッシュボードとTelegramの2つの場所でシグナルを確認できます。基本の流れは3ステップです。

1

ダッシュボードを開く

tenjo-radar.pages.dev にアクセス。今どの銘柄がどのレベルで点灯しているか、リアルタイムの一覧が見られます。

2

点灯している演出を確認

下の「演出用語辞典」を見ながら、今の点灯が「上げ狙い(チャンス目〜GOD揃い)」なのか「下げ検知(回収モード)」なのかを確認します。

3

Telegramで受け取る(任意)

ダッシュボードを毎回開かなくても、強めのシグナルはTelegramに自動で届きます。受け取り方は 下の案内 を参照してください。

02 / 演出用語辞典

この光、なんの意味?

パチスロの演出になぞらえたレベル分けです。数字が大きい・炎が強いほど「確度が高い」ことを表しますが、投資判断はあくまで自己責任です。

前兆

前兆

early sign

もっとも初期の兆し。まだ確度は低く、「何か動きそうな気配がある」段階です。

この段階では静観でOK。次の演出に発展するか様子を見る目安です。

CHANCE

チャンス目

chance pattern

上昇方向の小さめのサインが点灯した状態。ここから「リーチ」「激アツ」へ発展するかが分かれ道です。

気になる銘柄なら、ここからチェックを強めるタイミング。

REACH

リーチ

reach

複数の指標が同時に反応し、上昇の確度がチャンス目より一段上がった状態。「揃いそう」な手応えが出てきます。

HOT

激アツ

super hot

かなり強い上昇シグナル。短期的な急騰の初動を捉えた可能性が高い段階です。

ダッシュボード・Telegramどちらも要チェックのレベルです。

GOD

GOD揃い

god roll

TENJOにおける最上位シグナル。複数の指標が全て強気で揃った、最も出現頻度が低いレベルです。

出現頻度が低い分、過去のパターンでも大きめの値動きに繋がりやすい傾向です。

DOWN

回収モード Lv1〜3

recovery mode

上げ系とは逆に、天井からの転落・売り優勢への転換を検知した状態。Lvが上がるほど下落の確度が高いことを示します。「現在価格」「高値からの下落率」も併記されます。

保有ポジションがある場合、整理を検討する材料になります。

CLOSE

閉店

closing

一連の値動きが落ち着き、シグナルの旬が過ぎたことを示す演出。「その回の点灯サイクルの終わり」の合図です。

03 / ダッシュボードの見方

上部の数字は何?

ダッシュボード最上部にある3つの数値の意味です。

上げ足 的中

チャンス目〜GOD揃いなど、上昇シグナルが実際に上昇に繋がった的中率。サンプルが一定数貯まるまでは「準備中」と表示されます。

下げ足 的中

回収モードなど、下落シグナルが実際の下落に繋がった的中率。同じくサンプルが貯まり次第、数値が表示されます。

累計サンプル

これまでに検証されたシグナルの総数。数字が増えるほど的中率の信頼性も上がっていきます。

04 / Telegram通知

ダッシュボードを開かなくても届く

強めのシグナルはBotから自動で通知されます。受け取るには最初に1回だけ操作が必要です。

1

Botを検索

Telegramアプリで TenjoRadarBot(表示名:TENJO 天井レーダー)を検索して開きます。

2

/start を送る

チャット画面で /start と送信すれば登録完了。以降、点灯したシグナルが自動で届くようになります。

⚠️ 大事なお願い

TENJOが表示する演出・通知はすべて過去データに基づくAIの検知結果であり、投資助言ではありません(NFA/DYOR)。

「GOD揃い」だから必ず上がる、「回収モード」だから必ず下がる、というものではありません。最終的な売買判断は、必ずご自身の調査と責任のもとで行ってください。